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リスキーエッジ(2)
本日は、待ちに待ったリスキーエッジ 2 (2)の紹介です。

ストーリーは言うまでも無いと思いますが、一応念のため。
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裏麻雀で勝ちを重ねる男、吉岡光正。
ある日吉岡は、春香という大学の同級生を救うため、雇い主である青柳に逆らい、賭場を追われてしまう。
春香の借金を取り立てにきたチンピラ、金貸し、さらには元雇い主の青柳と、次々に噛み付いていく『狂犬』吉岡。
勝つことしか見えない、勝つことのみに執着する吉岡の未来や如何に?
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こんな感じでしょうか。どうでしょう?(笑)
兎にも角にも、今近代麻雀で一番面白いマンガはまさにこのリスキーエッジだと、私は胸を張って明言いたしましょう。
本巻では、青柳との差し馬勝負の続きから、大友さんがいい人になるまでが収録されています(笑)
普通、雑誌で連載されたものは単行本化されるのが普通ですが、近代麻雀に至ってはその常識は当てはまりません。
東風のカバ、ブラフマン、凌ぎの哲、などなど。
途中で単行本化がストップしてしまった例は数知れず、です。
リスキーエッジの2巻が出るまで随分待たされました。もう殆ど諦めていたんですが(笑)
しかしここで気を抜いてはいけません。
夢の3巻発売は、この2巻の売り上げにかかっているのですッ!
ということで皆さん、本屋で見かけたら即買いましょう。期待を裏切らないことは保証いたします。
1巻を持っていない、という方はコチラからどうぞ。
どうせもう、普通の本屋には売ってないでしょうから・・・。

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コメント
お久しぶりです
お久しぶりです^^
そうですねえ〜。東風のカバは最終話がでないという非常に悲しい結末にw
俺の中ではウラセンも1巻だけでは間違いなく出てない話もあるので2巻出て欲しかったorz
これって、メールとか一生懸命送り続けてたらだしてくれるんでしょうかねえ?
管理人レス
>米国風短髪猫さん
どうもお久しぶりです。
過去の名作がゴロゴロ埋もれているんですよねぇ、近麻コミックスは。
リスキーエッジ2巻なんかは、メールとかの草の根活動が実を結んだ成果かもしれませんが、もう連載が終わったものに関しては難しいんでしょうね。
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